神戸電子の魅力

卒業後も「枯れないチカラ」を
身につける

神戸電子が長い歴史の中で築いてきた学生の成長を考える文化。
それが神戸電子の魅力です。

卒業後を見据えた3段階教育

  1. STEP01

    基礎

    専門職業人(プロ)としての基礎力の習得、職業人(社会人)としての基礎力(人間力)の習得

    基礎 基礎
  2. STEP02

    専門

    実際の現場ではチームで開発に取り組むことになります。そのためにグループで開発に取り組む実践力を身につけます。

    専門 専門
  3. STEP03

    実務経験

    専門科目の勉強や実習を通じて各分野で即戦力となれる専門技術の習得

    実務経験 実務経験
  4. 卒業

    10年後

    20年後

    30年後

    自分で学び続け
    「枯れないチカラ」
    を身につける。

    基礎、専門、実務経験で培ったチカラは卒業後も、枯れることはありません。
    社会に出てからも「自分で学び続ける」卒業生は社会に出てから高く評価され、本校の誇りになります。

授業の特色

  1. 特徴
    1
    社会人に必要な様々な能力を養う
    グループワークの実施

    各学科の課題にはグループでの制作の機会が多く設けられています。企画・コンセプトの立案から各役割分担やその責任範囲の決定、課題進行に関わるスケジュール管理に至るまでをグループで行います。ディスカッションや発表の機会が多く得られるので、社会人に必要なリーダーシップやコミュニケーション能力、協調性などが養われます。

    特徴1 特徴1
  2. 特徴
    2
    社会で通用するコミュニケーション
    能力を高めるプレゼンテーション

    高度な専門知識・技術とともに、それらを活かすコミュニケーション能力に代表される人間力が、実務においてチカラを発揮するために不可欠であり、業界で末永く生き抜くチカラとなります。グループワークに始まり、作品や課題、企画の発表、その発表に対するフィードバックや質問の場など、さまざまなプレゼンテーションの機会があります。

    特徴2 特徴2
  3. 特徴
    3
    学生それぞれの理解度や個性に
    合わせたきめ細やかなフォロー

    習熟度別にクラスを編成し、教育のプロである各教員が学生たち個々の理解度や個性に合わせた指導を個別で行います。例えば、難易度の高い課題を与え、さらなるレベルアップを促したり、授業内容をさらに噛み砕いて説明をおこない理解の定着を図るなど、きめ細やかなフォローアップを徹底しています。

    特徴3 特徴3

教員・指導力の4つのポイント

  1. point1
    point
    1
    プロフェッショナルに
    よる教育

    開発現場で活用されている「アジャイル手法」を取り入れ、システム設計から実装までの過程をグループで経験します。

  2. point2
    point
    2
    卒業生の就職先である
    各業界を熟知

    1958年の創立以来、約2万人の卒業生が社会の第一線を支え、彼らの活躍により各産業界や企業と高い信頼関係を築けています。

  3. point3
    point
    3
    専任教員による
    丁寧、
    親切な指導

    専任教員が始業から放課後まで常駐しており、放課後の個別指導の体制も充実しています。学生自身で問題を解決できるようになるまで共に指導していきます。

  4. point4
    point
    4
    クラス担任制で一人ひとり
    を手厚くサポート

    学生たちの日々の変化や成長を把握しておくためにも本校では各クラスに担当教員を用意しています。学習面からメンタルケアまで手厚いサポートを行います。

他の専門学校と
比較した時の強み

本校は、文部科学省より全15学科が「職業実践専門課程」として認定されており、また日本有数の「Adobe認定専門学校」にも登録されています。

  • 職業実践専門課程とは

    専門学校における職業教育の水準の維持向上を図ることを目的に、より実践的な職業教育の質の確保に組織的に取り組む専門学校を文部科学省が認定し推奨する制度です。

    基本情報

  • アドビ認定専門学校とは

    神戸電子専門学校はアドビ認定専門学校です。世界で最先端のクリエイティブツールを提供しているアドビシステムズ社とETLA(高等教育機関向け包括ライセンス契約)を締結しています。