就職支援の特徴

就職率98.3%(2016年3月卒業生実績)
約96%を正規雇用に導く、
就職サポート 5つのポイント ※希望者を対象とした就職率

はじめての就職活動に不安を抱く人も多いですが、大丈夫です。
専門スタッフが学生一人ひとりと向き合い、あなたに合った就職先へ全力でサポートします。

  1. Point
    1
    授業を活用し、入学時から
    学生キャリアの育成をサポート

    神戸電子では、2014年より正規授業としてキャリアデザインを科目化導入しています。この授業はキャリアセンター職員が担当しており、入学時から担任とキャリアセンター職員が二人三脚で学生キャリアの育成をサポートしています。早期から学生キャリア育成にとりくむことで、就職にむけた学生の意識を高めるだけでなく、入学時の目標を見失わせないことで、専門分野・専門職に向けた勉強面への取り組み姿勢にも良い効果をもたらしています。

    ポイント1 ポイント1
  2. Point
    2
    豊富な求人・学内企業説明会が
    進路選択を後押し

    神戸電子には、年間1500社以上の求人が寄せられています。また、60年近くの歴史で培った業界との太いパイプを活かして、年間400社以上の学内企業説明会を開催。追加募集の秋採用求人・求人企業説明会も多数にのぼります。2016年度からは、学生が気軽に参加できるように学内での合同企業説明会も実施。年間を通じた豊富な求人情報と多様な説明会によって選択の幅が広がり、より最適な企業を選ぶことができます。

    ポイント3 ポイント2
  3. Point
    3
    IT&データ活用で
    ベストマッチの進路をサポート

    神戸電子では、学生個々の就職・進路情報と求人企業の内容や各職業をデータ化。各々のデータをもとに、学生の適正や能力、および希望する業種・職種に応じたベストマッチの就職先を紹介しています。また、学内のネットワークに就職活動専用サイト「KD就活ナビ」を開設。求人内容や就職活動スケジュール、入社試験の出題事例と対策アドバイスなど、役立つ情報をリアルタイムで提供し、学生の就職活動をサポートしています。

    ポイント2 ポイント3
  4. Point
    4
    一人ひとりのあらゆる
    就職・進路ニーズへ親身に対応

    神戸電子の就職センターには、専門の就職支援スタッフが常駐。地元へのUターン就職希望者、大学や社会経験を経た学生、留学生など、あらゆる学生に応じたサポートを行っています。もちろん、いったん、就職した後に再就職を希望する卒業生も全力でバックアップ。また就職だけでなく、他大学への編入や本校に併設された神戸情報大学院大学への進学(ITエキスパート学科が対象)、その他大学院への進学など、学生一人ひとりの希望する進路の実現を支えています。

    ポイント4 ポイント4
  5. Point
    5
    就職ガイダンスにより
    就職活動の実践力を強化

    理想の内定を勝ち取るために重要なのは、充分な準備と対策です。神戸電子では1年次の10月から就職ガイダンスを実施。社会人としての基本マナーを徹底的に身につけるとともに、就職に対する意識をさらに高めます。また面談により各個人の適正・個性を考慮した指導を行い、理想の就職の実現へと導きます。

    ポイント5 ポイント5

保護者向け就職説明会

学生たちを取り巻く就職環境を保護者にも理解してもらい、家庭における就職活動への協力体制作りを呼びかけます。

保護者向け就職説明会を開催