教育について <IT・AI・情報処理>

基礎・専門・応用の着実な
積み上げと、
多彩な企業との連携

エンジニアの活躍の場の広がりとともに高度IT人材の育成が急務となっています。
そのため躍進を続けるIT企業から先端技術者を招聘した業界セミナーの開催や産業界・自治体と連携した
次代を担うエンジニア育成のためのカリキュラム開発をおこなうなど、
常に業界と
二人三脚で人材育成に取り組んでいます。

1年次の時間割例
ITエキスパート学科、ITスペシャリスト学科、
情報処理学科 共通

1時限目~3時限目は、9:20~10:10/10:20~11:10/11:20~12:10、昼休みは、12:10~13:00、4時限目~5時限目は、13:00~13:50/14:00~14:50

 
1
(9:20~10:10)
2
(10:20~11:10)
3
(11:20~12:10)
4
(13:00~13:50)
5
(14:00~14:50)
曜日
1C言語Ⅱ
2ICT特論
3ICT特論
4プログラム
設計演習
5プログラム
設計演習
曜日
1資格対策Ⅰ
2ICT特論
3C言語Ⅱ
4プログラム
設計演習
5プログラム
設計演習
曜日
1プログラミングⅡ
2プログラミングⅡ
3資格対策Ⅰ
4処理演習
5C言語Ⅱ
曜日
1処理演習
2資格対策Ⅰ
3資格対策Ⅰ
4プログラミングⅡ
5プログラミングⅡ
曜日
1C言語Ⅱ
2C言語Ⅱ
3プログラム
設計演習
4ICT特論
5ICT特論

AI・システム開発学科
(情報処理学科)の時間割例
1時限目~3時限目は、9:20~10:10/10:20~11:10/11:20~12:10、昼休みは、12:10~13:00、4時限目~5時限目は、13:00~13:50/14:00~14:50

 
1
(9:20~10:10)
2
(10:20~11:10)
3
(11:20~12:10)
4
(13:00~13:50)
5
(14:00~14:50)
曜日
1Web開発
2Web開発
3Web開発
4制作実習
5制作実習
曜日
1企画Ⅰ
2企画Ⅰ
3企画Ⅰ
4制作実習
5制作実習
曜日
1デザイン
2デザイン
3デザイン
4制作実習
5制作実習
曜日
1デザイン
2デザイン
3デザイン
4IoT開発
5IoT開発
曜日
1AI開発
2AI開発
3AI開発
4IoT開発
5IoT開発

年度によってカリキュラムを変更する場合があります。

基礎・専門・実務経験の
段階を経て着実に
力を身につける

  1. STEP01

    基礎

    システム開発への第一歩となるのがプログラミングです。初心者でも習得できるように、ひとつひとつ丁寧に解説し授業を進めていきます。

    基礎 基礎
  2. STEP02

    専門

    実際の現場ではチームで開発に取り組むことになります。そのためにグループで開発に取り組む実践力を身につけます。

    専門 専門
  3. STEP03

    実務経験

    社会に出ると、開発したシステムを相手に伝えるプレゼンテーションが重要となります。実際のプレゼンテーションや授業を通して、プレゼンテーション技法を身につけます。

    実務経験 実務経験
  4. STEP3 実務経験の一例

    独自のアプリや
    システムをIT企業に
    プレゼンテーション

    スマートフォンがマウス換わりになるという
    アプリを開発

    独自のアプリやシステムを開発しIT企業にプレゼンテーション 独自のアプリやシステムを開発しIT企業にプレゼンテーション

企業と連携しているから、
リアルな実践力がつく。

実際の仕事の現場での事例やエピソードが
聞けることで、
リアルに問題解決のステップのイメージができます。

業界・企業との連携による
セミナーを多数開催。
在校生はもちろん、高校生も参加OK

各業界・企業との連携により、有名IT企業や
著名人の「生の声」を聞くことができる貴重な体験です。
第一線で活躍する業界人のセミナーで目指す業界のリアルを知り、目標に近づきましょう。

  • mixi
  • 楽天
  • Microsoft
他多数
株式会社ミクシィ コンテンツディベロップメント部 木村 弘穀氏 株式会社ミクシィ コンテンツディベロップメント部 木村 弘穀氏
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大学院との
連携授業があるから、
より高度な力が身につく

IT・情報処理の学生を対象に併設校の神戸情報大学院大学と連携した特別授業を定期的に
行っています。
専門学校の学生たちが大学院の知識・技術に触れる機会を持つことで、好奇心や探究心を刺激すると共に、
即戦力となる知識や技術の習得の手助けとなります。

大学院との連携授業 大学院との連携授業